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製作技法の選択でコストダウン

デジタル化が進歩した今日、広告幕業界では「昇華転写」や「インクジェット」などの技術が一般的ですが、当社では「昇華転写」「ハケ染め」の2つの技法を採用しています。



2つの技法を採用する理由

「昇華転写」が主流の現在、どうしてさら文では「ハケ染め」を併用しているのでしょうか?
その理由をご説明します。

低コスト

低コスト

当社が2つの技法を採用するのは「お客様のコスト面のご要望にお応えするため」。
一般的な企業は、比較的単純な懸垂幕などもデジタル技術で製作するため、どうしても製作費がかかってしまいます。
その点当社では、単純な製品は製作コストがかからない「ハケ染め」で対応できるため、お客様の製作予算を抑えることが可能なのです。

高パフォーマンス

高パフォーマンス

現在、広告幕会社が集まる東京都内でも、高度な「ハケ染め」技法を持つ企業は数えるくらいになってしまいました。
ハイクオリティーな手作業は、デジタル技術の発達や後継者不足により急速に減りつつありますが、コストパフォーマンスの高さはまだまだ魅力を失っておりません。当社なら、専門的な「ハケ染め」技法を持つプロの職人が、高品質な製品を低コストでご提供できます。

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